経営の意思決定を高速化させる予実管理の仕組み

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会社が成長し、事業部の数が増え、部署の数が増えるほど数字の計上方法も複雑化し、経営状況は不透明になります。
そして、これは経営の意思決定を遅らせることに…。

「知りたい情報が欲しいときにすぐ出てきてくれたら…」
このように思ったことはないでしょうか。

そこで今回、知りたい情報がすぐに出てくる予実管理の仕組みを学べるウェビナーを開催します。
具体的には、「なぜHajimariは10事業を運営し、年商100億を達成できたのか?」を大きなテーマとして10事業部、30以上の部署を支える予実管理のあり方に迫ります。

経営状況を可視化し、意思決定を高速化させる仕組みに興味のある方はぜひお申し込みください。

※こちらは、2024/9/26に開催したセミナーのアーカイブ配信となります。

登壇者

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株式会社Hajimari
コーポレートファイナンス室 GM

飯島 光修 氏

大学卒業後は、有限責任あずさ監査法人に入所。上場企業の法定監査業務、IPO支援業務に従事。
2020年6月株式会社Hajimariに入社。経理財務・経営企画業務を中心に、バックオフィス業務全般を行う。その傍ら、ファイナンスプロパートナーズ事業を立ち上げ、2020年度下期全社MVPを受賞。
現在は、経理財務の責任者として、事業成長を支えるバックオフィスの構築に取り組んでいる。
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株式会社ナレッジラボ
ビジネスDiv マーケティングチーム責任者

浅井 俊輔 氏

素材メーカーでセールスをしながら、営業現場の予実管理業務をしていたことがきっかけで管理会計を知る。その後IT業界へ転職し、SaaSのセールス職とプリセールス職を通して、ITセールス、サービス開発のディレクション、オンボーディング、運用支援等を経験。
ナレッジラボでは、メーカーでの予実管理業務の経験と、IT業界でのディレクション/オンボーディング経験を活かして、Manageboardのセールスとカスタマーサクセスを経験し、現在はマーケティング部で責任者を務めている。

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