日本M&Aセンター取締役が語る!ベンチャー企業におけるM&Aの成功の秘訣

日本M&Aセンター取締役が語る!

ベンチャー企業におけるM&Aの成功の秘訣

本セミナーでは「ベンチャー企業がM&Aを成功させるためのポイント」をテーマに、株式会社日本M&Aセンター 取締役 業種特化事業部長 渡部恒郎様にご登壇いただき、株式会社ナレッジラボ 代表取締役CEO 国見とパネルディスカッションをしていただきます。

 

M&Aに関心のある経営者の方々には必見の内容です。

なお、セミナー中、参加者の皆様からの質問も積極的にお受けします。

ぜひお気軽にご参加ください。

 

第一部  最近のベンチャーのM&Aの状況
 ・近年のベンチャー企業のM&Aマーケット
 ・M&Aに成功している企業の特徴
第二部  ベンチャー企業がM&Aを成功させるためのポイント
 ・ベンチャー企業の譲渡相手の選び方
 ・ベンチャー企業のM&A失敗事例
 ・M&Aまでにやっておくべき経営管理
 ・PMIの失敗事例

※内容は一部変更の可能性があります。

▼受講に適する方▼

次の経営者様、CFO、経営企画、管理部の方


・ベンチャー企業でM&Aに興味がある方
近年のベンチャー企業のM&Aマーケットを知りたい方
ベンチャー企業のM&Aの失敗事例に興味がある方
M&Aを見据えた経営管理について知りたい方

【登壇者】

株式会社日本M&Aセンター取締役 業種特化事業部長 渡部恒郎

 

【登壇者略歴】

学生時代に起業を経験の上、2008年新卒2期生として日本M&Aセンター入社。2008年から2015年までの8年間で最優秀社員賞を3度受賞。M&Aプレイヤーとして、100件を超えるM&Aを成約に導き、同期間において中堅・中小企業M&AのNo.1コンサルタントとしてM&A業界を牽引してきた。業界再編M&Aの第一人者。M&Aのプロフェッショナルファームとなる業界再編部を立ち上げ、わずか3年後、11名で売り上げ29億円の部署に育て上げ、2019年には同社内で最大の部署となる。業界上位に入る企業の成長支援・業界構造の変化に対応するM&Aに取り組んでいる。トータルメディカルサービスとメディカルシステムネットワークのTOBは日本の株式市場で最大のプレミアムを記録した(グループ内再編を除く)。2020年同社最年少で取締役に就任。

https://www.nihon-ma.co.jp/

【登壇者】

株式会社ナレッジラボ 代表取締役CEO 国見英嗣

 

【登壇者略歴】

トーマツグループに入社後、デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー株式会社でM&A、事業再生業務を経験しナレッジラボを設立。
ナレッジラボでは事業再生コンサルティングを立ち上げるとともにコンサルティングノウハウを詰め込んだ経営管理クラウド「Manageboard」の開発も行うなどテクノロジーに強みを有する公認会計士である。

https://service.manageboard.jp/

開催概要

 

開催日時  2022年3月8日(火) 12:00-13:00
申込期限  開催日前日17時まで
 ※お申込者多数の場合は早めに締め切ることがございます。
参加費用  無料
会場 【オンライン】
 Zoom社の提供するビデオ通話システムを利用して、セミナーを行います。
主催  株式会社ナレッジラボ
備考  ※同業他社様にはご参加をご遠慮頂いております。
  申し訳ございませんが、ご理解のほど宜しくお願い致します。
 ※本イベント開催時間、各プログラムの開始終了時間は変更になる場合があります。
 ※主催者の判断により、参加登録者の承諾を得ることなく、また参加登録者への事前の告知を行うことなく、任意に本イベントの全部または一部を変更または中止する場合があります。
 ※イベント前日や当日にお問い合わせいただいた場合、イベント開始までにご返信できないことがございます。

 

楽天へのM&Aを選択した経営者が語る!

成長戦略としてのM&A

本セミナーでは「楽天へのM&Aを選択した経緯やM&Aと経営管理」をテーマに、楽天農業株式会社 代表取締役 遠藤忍様、株式会社Tech CFO office 代表取締役社長 松本雄大様にご登壇頂き、株式会社ナレッジラボ 代表取締役CEO 国見と、パネルディスカッションをしていただきます。

 

遠藤様が楽天農業株式会社(旧株式会社テレファーム)を立ち上げ、楽天グループへ入られた経緯、経営管理で変化があった点やシナジーなどをお話頂きます。

大企業とのM&Aを通じ成長戦略を描きたい経営者の方々には必見の内容です。

 

なお、セミナー中、参加者の皆様からの質問も積極的にお受けします。

ぜひお気軽にご参加ください。

▼受講に適する方▼

次の経営者様、CFO、経営企画、管理部の方


・ベンチャー・スタートアップ企業でM&Aに興味がある方
・成長戦略の一環としてM&Aを具体的に検討中の方
・M&Aを見据え、今から経営管理体制の構築を検討したい方
・大企業とのM&Aの実際を知りたい方

【登壇者】

楽天農業株式会社 代表取締役 遠藤忍

 

【登壇者略歴】

前職で検査技師として、学校健診や老人健診などの健康診断業務で地域巡回をする中で、高齢化による農村地域の疲弊・孤立化を目の当たりにしたことをきっかけに、農業で地方経済を活性化することを目指して、2007年(株)テレファーム(旧社名)を設立。

2016年楽天株式会社とバイアウトを前提とした資本提携を締結。

2019年楽天グループ株式会社の100%子会社となり、楽天農業㈱に社名変更し現在に至る。

https://farm.agriculture.rakuten.co.jp/

【登壇者】

株式会社Tech CFO office 代表取締役社長 松本雄大

 

【登壇者略歴】

公認会計士として、有限責任監査法人トーマツ、ボストンコンサルティンググループ、デロイトトーマツベンチャーサポートにて、大企業・ベンチャーの会計監査やコンサルティングに従事した後に、株式会社Tech CFO officeを創業。多数のベンチャー企業のCFO業務(戦略、ファイナンス、会計、IPO/M&A)の支援を実施。

京都大学経営管理大学院にて新規事業創出論の非常勤講師を務める。著書(共著)として「起業家とつくった起業の教科書」を執筆。

(株)テレファームの楽天株式会社へのM&Aの支援を実施。

【登壇者】

株式会社ナレッジラボ 代表取締役CEO 国見英嗣

 

【登壇者略歴】

トーマツグループに入社後、デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー株式会社でM&A、事業再生業務を経験しナレッジラボを設立。
ナレッジラボでは事業再生コンサルティングを立ち上げるとともにコンサルティングノウハウを詰め込んだ経営管理クラウド「Manageboard」の開発も行うなどテクノロジーに強みを有する公認会計士である。

https://service.manageboard.jp/

開催概要

 

開催日時  2022年2月8日(火) 12:00-13:00
申込期限  開催日前日17時まで
 ※お申込者多数の場合は早めに締め切ることがございます。
参加費用  無料
会場 【オンライン】
 Zoom社の提供するビデオ通話システムを利用して、セミナーを行います。
主催  株式会社ナレッジラボ
備考  ※同業他社様にはご参加をご遠慮頂いております。
  申し訳ございませんが、ご理解のほど宜しくお願い致します。
 ※本イベント開催時間、各プログラムの開始終了時間は変更になる場合があります。
 ※主催者の判断により、参加登録者の承諾を得ることなく、また参加登録者への事前の告知を行うことなく、任意に本イベントの全部または一部を変更または中止する場合があります。
 ※イベント前日や当日にお問い合わせいただいた場合、イベント開始までにご返信できないことがございます。

 

いつからやるべき?

令和4年度税制改正大綱を踏まえた電子帳簿保存法対応

令和3年度税制改正において、これまで任意であった電子帳簿保存について、電子取引(電子データで受け渡しされる証憑類:領収書、請求書など)に関しては2022年1月1日以後紙出力の保存による代替措置が廃止となりました。

つまり電子データで請求書や領収書を受領した場合、紙で保存することが認められなくなり、一定の要件のもと電子データにて保存する必要があります。

 

また、2021年12月10日に公表された令和4年度税制改正大綱にも電子帳簿保存に関する記載があり、電子取引の取引情報に係る電磁的記録の保存への円滑な移行のための宥恕措置の整備が行われる予定です。

 

今回はこれらの改正内容を把握すると共に具体的にどのような電子帳簿保存法対応を「いつから」取るべきかを中心にお話させていただきたいと思います。

 

「セミナー後にご参加いただいた事業者様の電子帳簿保存法対応の次のアクションが明確となっていること」をゴールに開催させていただきますので、皆様のご参加をお待ちしております。

※電子帳簿/書類の保存、スキャナ保存に関する改正に関してもお伝えさせていただきます。

▼ 受講に適する方 ▼

次の経営者様、経理ご担当者様

 

・電子帳簿保存法の改正内容を知らない方

・電子帳簿保存法の改正内容は知っているがどう対応していいか分からない方

・電子帳簿保存法の対応について早めに対応して社内に浸透していきたい方

▼ セミナーアンケート回答特典 ▼

本セミナー終了後のアンケートに回答頂いた方は、セミナー資料を配布いたします。

【登壇者】

株式会社ナレッジラボ コンサルティング本部

大道智之(税理士/中小企業診断士)

 

【登壇者略歴】

大手税理士法人で中堅・大企業の税務顧問、事業承継案件の実務に従事。

現在は、経営支援/アカウンティング部門の責任者として「経営に必要な数字を、経営者の手元に」届けるための仕組みづくり、数字をベースとした経営改善サービスを提供している。

将来の数字を経営者と共有し、ワクワクする体験を提供する税理士/中小企業診断士として、多くの中小企業をサポートしている。

開催概要

 

開催日時  2022年1月25日(火) 12:00-13:00
申込期限  開催日前日17時まで
※お申込者多数の場合は早めに締め切ることがございます。
参加費用  無料
会場 【オンライン】
Zoom社の提供するビデオ通話システムを利用して、セミナーを行います。
主催  株式会社ナレッジラボ
備考  ※同業他社様にはご参加をご遠慮頂いております。
申し訳ございませんが、ご理解のほど宜しくお願い致します。
 ※本イベント開催時間、各プログラムの開始終了時間は変更になる場合があります。
 ※主催者の判断により、参加登録者の承諾を得ることなく、また参加登録者への事前の告知を行うことなく、任意に本イベントの全部または一部を変更または中止する場合があります。
 ※イベント前日や当日にお問い合わせいただいた場合、イベント開始までにご返信できないことがございます。

 

株式会社Housmart(ハウスマート)取締役が語る!

累計14億円の資金調達を成功させた管理部と社内数値管理の裏側を徹底解説!

本セミナーでは、累計14億円の資金調達を成功させた株式会社Housmart 取締役 鈴木様にご登壇頂き、株式会社ナレッジラボ取締役COO 門出と、「Housmartの管理部の体制や社内数値管理」をテーマにパネルディスカッションをしていただきます。


株式会社Housmartでは、管理部を少人数でまわす仕組みを構築され、社内数値管理についても会社フェーズに応じて常に改善を続けてこられています。


本セミナーでは、管理部で使用しているシステム、標準化の仕組み、社内数値管理の変遷などざっくばらんにお話頂きます。


IPOや資金調達をご検討中の企業様をはじめ、今後急成長が見込まれる企業様には必見の内容です。

なお、セミナー中、参加者の皆様からの質問も積極的にお受けします。
ぜひお気軽にご参加ください。

▼受講に適する方▼

次の経営者様、CFO、経営企画、管理部の方


・IPO、資金調達を検討中の方
・少人数の管理部を構築したいとお考えの方
・事業の数値管理に悩まれている方

【登壇者】

株式会社Housmart(ハウスマート)取締役 鈴木 隆士

 

【登壇者略歴】

新卒で任天堂株式会社に入社。
経理部門で決算業務やシステム導入などに従事。

 

その後、有限責任監査法人トーマツを経て2017年にHousmartに入社、
管理部の構築、SFA導入、資金調達等の業務に幅広く従事
2020年取締役就任。
公認会計士協会準会員。社会保険労務士。

https://housmart.co.jp/

【登壇者】

株式会社ナレッジラボ 取締役COO 門出祐介

 

【登壇者略歴】

PwC京都監査法人にて、監査業務、IPO目標企業の支援業務に従事した後、ナレッジラボに参画。
ナレッジラボでは、経営管理領域のコンサルティングと、経営管理クラウド「Manageboard」の販売部門を立ち上げを担当。自らも事業責任者としてManageboard事業の予算管理の責任者でもある。

https://service.manageboard.jp/

開催概要

 

開催日時  2021年12月21日(火) 12:00-13:00
申込期限  開催日前日17時まで
 ※お申込者多数の場合は早めに締め切ることがございます。
参加費用  無料
会場 【オンライン】
 Zoom社の提供するビデオ通話システムを利用して、セミナーを行います。
主催  株式会社ナレッジラボ
備考  ※同業他社様にはご参加をご遠慮頂いております。
  申し訳ございませんが、ご理解のほど宜しくお願い致します。
 ※本イベント開催時間、各プログラムの開始終了時間は変更になる場合があります。
 ※主催者の判断により、参加登録者の承諾を得ることなく、また参加登録者への事前の告知を行うことなく、任意に本イベントの全部または一部を変更または中止する場合があります。
 ※イベント前日や当日にお問い合わせいただいた場合、イベント開始までにご返信できないことがございます。

 

東西注目事務所のパネルディスカッション!

中小企業の経営支援と会計事務所の未来

会計事務所の業務範囲が多岐にわたり、ツールの充実で顧問先様に対し様々なサービスが提供ができるようになった昨今、今後の会計事務所業務で注力すべき経営支援について、お悩みの先生方も多いのではないでしょうか。

 

本セミナーでは、大きく事務所を成長させてこられたG.S.ブレインズ税理士法人 代表社員近藤様と税理士法人アーリークロス CBO兼CPO花城様にご登壇頂き、「中小企業の経営支援と会計事務所の未来」をテーマにパネルディスカッションをしていただきます。

 

またセミナー前半には、税理士法人アーリークロスの花城様より、Manageboardに関連した顧問先へのサービス提供事例も合わせてご紹介いただきます。

 

事務所の今後の経営支援業務をご検討中の先生は必見です。

 

なお、セミナー中、参加者の皆様からの質問も積極的にお受けします。

ぜひお気軽にご参加ください。

 

第一部  ・顧問先へのサービス提案と提供方法
    
 税理士法人アーリークロス CBO 兼 CPO 花城正也
第二部 ・会計業界が取り組むべき中小企業の経営支援
・会計業界の現状と10年後の未来予測
    
 G.S.ブレインズ税理士法人 代表社員 近藤浩三
 税理士法人アーリークロス CBO 兼 CPO 花城正也
 株式会社ナレッジラボ 代表取締役CEO 国見英嗣

 

▼ 受講に適する方 ▼

次の会計事務所様

事務所規模を今後拡大される予定の方
事務所として注力すべき経営支援業務を検討中の方
・10年後勝ち残る事務所になるために、今何が必要か知りたい方
・Manageboardの活用事例を知りたい方

▼ セミナーアンケート回答特典 ▼

本セミナー終了後のアンケートに回答頂いた方は、セミナー資料を配布いたします。

【登壇者】

G.S.ブレインズ税理士法人 代表社員 近藤浩三

 

【登壇者略歴】

北海道北見市生まれ。
大学卒業後、1987年税理士登録。
 「お客様企業は絶対に倒産させない」という理念で中小企業の成長支援を行っている。
G.S.ブレインズ税理士法人とG.S.ブレインズコンサルティング株式会社の代表。グループ全体で、業種・業態・会社規模に応じた支援を行い、関与先企業約600 社の内83%以上が黒字経営を継続中。
黒字経営へ導くために、独自に構築したマーケット縮小時代における企業成長の本質と
方法論「成長の三要素」(組織づくり、ビジネスモデル、マーケティング、そして全て数値をもって裏付ける)が支援の核。
会計税務・金融財務・経営コンサルティングとオールラウンドな支援で、多くの企業の増収増益の継続の実績を築き、数多くの支援企業先で過去最高の売上・利益を実現し、支援企業の利益に絶対的な責任を持つグループの姿勢が高く評価されている。

https://zeimu.seityo-sien.com/

【登壇者】

税理士法人アーリークロス CBO 兼 CPO 花城正也

 

【登壇者略歴】

1985年生まれ。36歳

2015年のクラウド会計黎明期から導入支援を行い、2016年には300件近くの企業にマネーフォワードクラウド会計の導入を行う。

関与したクラウド会計の導入実績数は700件超

2017年に税理士事務所を立ち上げ、2018年には税理士法人アーリークロスを設立

現在はグループで90名体制でバックオフィスのDX化支援・確定拠出年金の導入支援、財務支援・M&A・相続税申告などワンストップで中小企業の支援を行う。

https://www.earlycross.co.jp/

【登壇者】

株式会社ナレッジラボ 代表取締役CEO 国見英嗣

 

【登壇者略歴】

トーマツグループに入社後、デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー株式会社でM&A、事業再生業務を経験しナレッジラボを設立。
ナレッジラボでは事業再生コンサルティングを立ち上げるとともにコンサルティングノウハウを詰め込んだ経営管理クラウド「Manageboard」の開発も行うなどテクノロジーに強みを有する公認会計士である。

https://service.manageboard.jp/

開催概要

 

開催日時  2021年11月10日(水) 16:00-17:30
申込期限  開催日前日17時まで
 ※お申込者多数の場合は早めに締め切ることがございます。
参加費用  無料
会場 【オンライン】
 Zoom社の提供するビデオ通話システムを利用して、セミナーを行います。
主催  株式会社ナレッジラボ
備考  ※同業他社様にはご参加をご遠慮頂いております。
  申し訳ございませんが、ご理解のほど宜しくお願い致します。
 ※本イベント開催時間、各プログラムの開始終了時間は変更になる場合があります。
 ※主催者の判断により、参加登録者の承諾を得ることなく、また参加登録者への事前の告知を行うことなく、任意に本イベントの全部または一部を変更または中止する場合があります。
 ※イベント前日や当日にお問い合わせいただいた場合、イベント開始までにご返信できないことがございます。

 

お申込みいただいた方にはお申込み内容ご確認のメールをお送りしております。

弊社からのメールが届かない場合、お手数ですが、下記のお問い合わせフォームからご連絡いただけますと幸いです。

 

https://service.manageboard.jp/inquiry/

知らなかったでは済まされない!2022年1月から始まる改正電子帳簿保存法対応

~最低限抑えるべきポイントとは?~

「電子帳簿保存法」

事業をされていると一度は耳にしたことがあるフレーズではないでしょうか?

これまでは電子帳簿保存の適用に関しては事業者が任意に選択するものでしたので、特に何か対応する必要がないと考えられてきた事業者様もいらっしゃるかと思います。

 

令和3年度税制改正において、これまで任意であった電子帳簿保存について、電子取引(電子データで受け渡しされる証憑類:領収書、請求書など)に関しては2022年1月1日以後紙出力の保存による代替措置が廃止となりました。

つまり電子データで請求書や領収書を受領した場合、紙で保存することが認められなくなり、一定の要件のもと電子データにて保存する必要があります。

 

これを怠った場合、青色申告の承認取り消しの可能性があります。

 

改正内容を知らず、電子取引データをうっかり紙で出力して保存してしまったがために青色申告が取り消されるなどあってはならないことです。

 

今回はこのような不安を少しでも取り除けるように、今からでも間に合う改正電子帳簿保存法の実務的な対応をご紹介させていただきます。

※電子帳簿/書類の保存、スキャナ保存に関する改正に関してもお伝えさせていただきます。

▼ 受講に適する方 ▼

次の経営者様、経理ご担当者様

 

・電子帳簿保存法の改正内容を知らない方

・電子帳簿保存法の改正内容は知っているがどう対応していいか分からない方

・紙資料の保存場所を減らしてオフィスの有効活用をしたい方

・紙資料が多すぎて証憑の検索に時間を要している方

▼ セミナーアンケート回答特典 ▼

本セミナー終了後のアンケートに回答頂いた方は、セミナー資料を配布いたします。

【登壇者】

株式会社ナレッジラボ

コンサルティング本部 部長

税理士/中小企業診断士

大道智之

 

【登壇者略歴】

大手税理士法人で中堅・大企業の税務顧問、事業承継案件の実務に従事。

現在は、税務部門の責任者としてクラウド会計を中心に中小企業が使えるクラウドツールを幅広い企業に提案・導入しながらクラウドに特化した税理士として、多くの中小企業をサポートしている。

将来の数字を経営者と共有し、ワクワクする体験を提供する税理士/中小企業診断士として、多くの中小企業をサポートしている。

開催概要

 

開催日時  2021年11月9日(火) 12:00-13:00
申込期限  開催日前日17時まで
※お申込者多数の場合は早めに締め切ることがございます。
参加費用  無料
会場 【オンライン】
 Zoom社の提供するビデオ通話システムを利用して、セミナーを行います。
主催  株式会社ナレッジラボ
備考  同業他社様にはご参加をご遠慮頂いております。
 申し訳ございませんが、ご理解のほど宜しくお願い致します。

 

お申込みいただいた方にはお申込み内容ご確認のメールをお送りしております。

弊社からのメールが届かない場合、お手数ですが、下記のお問い合わせフォームからご連絡いただけますと幸いです。

 

https://service.manageboard.jp/inquiry/

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